行政書士 無料相談
化粧品販売


化粧品とは


化粧品を製造または販売するには


ポイント


必要な許可(手続)


許可の要件

化粧品販売


会社案内


依頼するメリット


料金表


お問合せ

 border=
行政書士スタッフ紹介


行政書士 スタッフブログ

行政書士 無料相談



新宿オフィス 新宿駅

名古屋オフィス 名駅

大阪オフィス 堺筋本町駅

プライバシーポリシー・免責


トップページ > 化粧品販売のポイント
化粧品販売のポイント
■化粧品販売のポイント
【化粧品の販売をどのように行うのか】
化粧品を自社で製造(輸入)し、自社の製品として市場へ出荷を行う場合
「化粧品製造業」と「化粧品製造販売業」の両方の許可が必要
※海外において邦文表示をおこなったものを輸入する場合であっても、国内の製造業の許可を受けた設備内で一旦保管し、必要な試験検査(外観検査含む)をしなければならない。
自社の製品として市場へ出荷をするが、他社(化粧品製造業許可を有する)に製造(輸入)を委託する場合
「化粧品製造販売業」の許可が必要
自社は製造(輸入)を行うが、他社(化粧品製造販売業許可を有する)が市場への出荷を行う場合
「化粧品製造業」の許可が必要
すでに製造販売業者が責任をもって市場に出荷した化粧品を転売する場合
許可不要
すでに製造販売業者が責任をもって市場に出荷した化粧品と同じものを、自らが輸入して流通に載せる場合
その化粧品が別の製造販売業者が責任を持って流通に乗せている場合であっても「化粧品製造業」と「化粧品製造販売業」の両方の許可が必要

化粧品許可
Copyright (C) Support Solicitor Office. All Rights Reserved.